ウェディングフォトケープ・ライト | 大阪.神戸.京都の結婚式、ナチュラルスタイルのウェディング撮影と手縫いレザーアルバム

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三崎千夏

2017年にケープ・ライト入り
サンフランシスコや沖縄・北海道など各地を渡り歩く
フットワークの軽さが魅力。
面白いものにどんどんチャレンジする好奇心は
フォトグラファーにとってなくてはならないもの。
10年後、どんな写真家になっているか楽しみです。

得意な写真
学生の頃からPhotoshopで写真を合成させたりするのが好きだったので、絵のような、写真のような絵のような写真が好きです。
この仕事の好きなところ
ケープライトで働くまで、結婚式のことは正直、全然知りませんでした。でも、何度か撮影で参加させていただいてるうちに、こんなにいろんなもの(人物、風景、フードなど)を撮れる仕事ってないなと実感し、日々驚きの連続で、刺激的で楽しいです!
これだけはやめられないと思う瞬間
私は休みの日にポールダンスを習っていて、新しい技を達成できると、本当に最高に嬉しくて、また新しい技をやりたいと思ってしまいます。これからも続けます。。。
好きな写真家
林ナツミさん
彼女の作品は私が写真をもうやりたくないなと思ったときに出会いました。ほとんどの写真がセルフポートレートなのですが、彼女浮いてるんです。これは見ないとわかりません。(笑)
こんな見せ方もあるんだなと学びました。私ももっと人とは違う変な写真を撮りたいと思わせてくれた作品です。
住んでみたい国・場所
私が19 才くらいのころにアメリカのサンフランシスコに留学しました。私はとてつもなくアメリカに理想を描いてました。キラキラした街、かっこよく歩くアメリカ人、、、
しかし現実は正直、おいしくない料理に汚い駅(日本と比べると)、道を歩けば大麻のスメル!!なんだこの街は!!一週間、食事ができなくなり、英語ができない私は言葉も発せず、、そして一週間後、このままでは死ぬと思い、がんばってごはんを食べました。
人見知りだけどいろんな人に声をかけまくり、そして気づいたら3年半もいました。その時の時間は今の私にとっては本当に人生の財産。出会った人々、経験できたこと、嫌なこともいいことも全て。でも、最後の日、そして今でも思います。日本って最高やん。だから、私は日本にこれからも住むと思います。